家づくりをお考えの皆さまに質問です。
「どうして家を建てようと思ったのですか?」

・今のアパートが手狭になってきたから
・自宅が古くなってきたので建て替えを考えた
・家賃並みの返済額で家が建てられることを知ったから

家を建てようと思ったきっかけは人それぞれだと思います。
でも、家を建てる願いは皆さんいっしょのはず。

「新しくなった家で家族がいつまでも健康に暮らしたい」

健康に暮らせる家づくりを応援します。

はじめまして、明王建設の横関弦です。
私たちは富士宮市で皆さまの家づくりにたずさわる会社です。

家族がいつまでも健康に暮らせる家づくりで必要なこと。
それは、「自然素材をたっぷり使って、永く住み続けることができること
私たちはそう考えます。

家族の健康をまもるために、

私たちは皆さまの大切な家族の健康を守るために、
フローリングや壁紙などの新建材をつかわずに、
昔ながらの無垢の床板や自然素材の塗壁をつかって、
部屋の空気をきれいにします。

〝人生の1/3は家で過ごす〟と言われています。
毎日部屋の中で過ごし体の中に取り入れている空気はとても大切です。

永く住み続けるために、

家はとても過酷な環境のなかで建っています。
大雨、台風、地震などなど。
そんな環境でも負けない家が必要です。

なかでも地震に負けない家づくりがとても大事です。
しかも、何度でも大きな地震に耐えられる家づくり
家族の幸せづくりには欠かせません。

どんとパネル工法の家

私たちがつくる〝どんとパネル工法の家〟は、
自然素材をたっぷりつかって、
大きな地震でも家族をまもる、
そんな夢のような家です。

・アレルギーの心配のない室内環境で過ごせる。
・大きな地震の後も住み続けることができる。

この工法はあなたの家だけでなくあなたの家族の未来もまもります

無垢材のみの工法だから

昨今の家づくり、
それは構造用合板ぬきでは考えられません。
家が地震の揺れで動かないように、がちがちに固めてしまうのです。

がちがちに固めることで、
大きな揺れにある程度持ちこたえて逃げる時間を確保する。
それが現在の国の考え方でもあります。

ただ、ある程度は持ちこたえることができますが、
地震の強さに負けて構造用合板を柱に止めている釘が抜けてしまったり、
柱が構造用合板の強さに負けて折れてしまった例もあります。

これでは、一回の大地震に耐えることができても、
次の大地震に耐えることができません

そんな弱点を克服するために考え出された工法が、
どんとパネル工法〟なのです。

どんとパネルは無垢材のみでつくられています。
無垢材が伸びちじみすることで地震の揺れを吸収し、
なおかつ柱や桁にも負担をかけません。

これは、長崎県の実験施設でどんとパネルの強度実験をした時の画像です。
震度7程度の地震では、住宅の二階部分は20cmも揺れることがあります。
どんとパネルは20cmずらしても釘が抜けることはありませんでした。

耐力壁として一般的に使用されている構造用合板でも実験してみました。
20cmずらした段階で完全に躯体から離れてしまいました。

どうですか?
昨今で一般的に建てられている家は、
ほぼ合板や耐力ボードを張り付けて建てられています。
しかも耐震構造だから安心などという売り文句をつけられて・・・

この実験結果を見ても安心だと思いますか?
これではとても〝永く住み続けることができる家〟とは言えません。

まずは実際の「どんとパネル工法の家」をご覧ください。

まずは実際にどんとパネル工法の家を建てられたOB様宅を
ご覧になってみてください。

そして、
どういう経緯でどんとパネル工法の家を建てることになったのか?
その家に暮らしてみて今までの生活と何が変わったのか?
などなど。

住んでみないとわからない自然素材の家について聞いてみてください。

幸い、
「いつでもお客さん連れてきてね。」
とおっしゃってくれているOB様がいらっしゃいます。

ただ、OB様のご都合もありますので、
まずは下記のご予約フォームからご予約下さい。
おって見学が可能かどうか返答させていただきます。

    必須お名前

    必須メールアドレス

    必須郵便番号

    必須都道府県

    必須市区町村以降の住所

    幸せの家づくりを

    「家族がいつまでも健康で幸せに暮らしたい」
    そんな願いを皆さんもっているのではないでしょうか。

    私たちはそんな皆さまの幸せづくりに、
    すこしでも役立ちたいと考えています。

    そして、
    いつまでも家族の健康をまもり、
    永く住まい続けることができる家を一棟でも増やしていきたい。
    そう願っています。

    P.S.
    どんとパネル工法は、一般的な工法の家に比べて建築費は高いです。
    それでも一棟で30万円ほどの増額かと。
    坪単価にすれば1万円ほどの増額だけです。
    月々のローン返済額で言えば1000円ほどの増額ではないでしょうか。
    それだけで、地震に負けない家になり、
    地震後の修繕も必要最小限になります。

    地震後の修繕の場合、
    外壁を直すために足場を架けるだけで30万円はかかるでしょう。
    (ex.建坪20坪・総二階延床面積40坪の家)

    この比較、どう考えるかはあなた次第です。

    P.P.S
    OB様宅見学会にお越しいただいた方全員に、
    私が丹精込めて作った「白糸コシヒカリ2kg」をプレゼントいたします。

    米作りは、収穫の喜びだけでなく自然の厳しさなど、
    私に大切なことを教えてくれます。